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忙しくてほとんど面倒を見てない間に、ミニひまわりがやっと咲いてました。直径4センチくらい。ミニひまわりってたぶんもっと大きいんだけどこれもやっぱり栄養失調のようです。栄養の足りないプランターはもうほとんど荒れ野原。とても見せられたものではありません。
ミニトマトの花がようやく咲きました。長かった。種をまいてからほぼ二ヶ月…。ミニトマトの花って、こんなんなの?やっぱりこれも未熟な感じの花なんだろうか。ともあれ、これから花が枯れて、まず青い実がなるのでしょう。 新たに一種類咲きました。よほど居心地が悪いのかなんなのか、ひょろひょろと外に飛び出て完全に場外で咲いてます。これは、ヤグルマソウという花のようです。 前回咲いた黄色いほうの花はハルシャクギク。ただし、本来ならもっとりっぱな花が咲くはずが、もやし状に育ってしまったせいで非常に小さくなってしまったよう(ピンクのほうの花はまだ不明)。どうもこのプランターのやつはみんなそうなりそうです。
すっかり書くのが遅くなってしまったけど、すでに数日前からようやっと花が咲いております。気づいたら葉が黄色っぽくなってたので有機肥料というのをやったらそのせいか咲き始めました。 ![]() ![]() 以上2種類。 花が咲いているこのプランターは完全にもじゃもじゃ。そしてひょろひょろ、もやしみたいでかわいそう。はっきりいってこれは、かわいそう。もっとおおきなプランターでないとまともに育たなかったようだ。 ミニトマトはいまのところただでかくなるだけ。そのうちに背が高くなりすぎて倒れるんじゃないだろうか。やはりプランターが小さすぎ。どちらもなるようになるのを見守るのみ。
今日はいい天気でした。梅雨が明けたそうです。水資源としての雨はちゃんと降ってくれたのでしょうか?でもこんな気持ちがいい日がいいですね。プランターにはどんどん水をやります。 ミニトマトの成長ぶりが楽しみです。かたちは変わらないようだけど、どんどん新しい葉が出ているのです。 こちらのプランターは、21種混合の花の種+ミニひまわりなのですが、このミニひまわり以外は花が咲くまで何の花か皆目見当がつかないという次第です。
ミニトマトのほうはこうなってます。芽が出てから一週間くらい。完全にトマトの葉のような葉が生えています。写真は昨日。これからどんどん成長して花が咲いて青い実がなってやっと食べられる実がつくまではずいぶんかかりそうだ。こちらもきっと密集し過ぎ。多少育て方がまちがっていようと、すばらしい植物だし。なんとかなるだろう。
花の芽がどんどん伸びております。もう草ですね草。ここ一週間の様子です。7月2日のときとはもう比べようもないくらい。 (色がすごくきつい緑なのはデジカメの設定のせいです。) 7月8日まだ大部分が双葉。かたちがにている。そのへんに生えている雑草のよう。 11日双葉から本来のかたちの葉が出て来て、どんどん個性が出て来てます。それでもかなり雑草然としています。でも雑草も好きだからいいんだけど。 13日写真では見にくいですが一番大きいのはミニひまわりの葉だと思います。あとは名前おぼえてません。またこんど確認しよう。 花が咲くまではあとどのくらいなのだだろう。 これぜったい密集し過ぎです。土の下では数えきれない根っこたちが栄養を奪い合ってるのでしょう。もっとおおきくなったらひょろひょろになってしまうのだろうか?
ようやくミニトマトのほうも芽が出ました。種蒔いて四日目かな?もうでないんじゃないかと内心あきらめぎみでした。だがそんなの杞憂でした。 写真はもう同じようなのばっかなのでとりあえずは省略します。 芽が出てから1日経って、どんどんのびてます。1日ですごく伸びるもんだ。どれもまだまだ双葉。これからいろんな種類の葉っぱになるはずふぁ。すべての芽が太陽のほうを向いる。これから花芽が出るくらいまでは加速度的に伸びるのだろうか。毎日楽しみ。これ密集し過ぎだから今後考えないとまさに草ボーボーになるよ。養分を取り合ってよくないのだろうなあ。
種蒔いておよそ二日。今日の昼まで晴れることはなかったけど。出てました。芽が! 21種混合の花の種のほうです。写真はごく一部ですが、数ミリの大きさの双葉がポツポツと生えているのです。緑色に見える部分がそうです。 生物ってすごい。遺伝子ってすごい。あんな小さな粒に水とかをやっただけで、こんなことに、そしてこれがやがて花までになるとは。すごいしくみが植物の種には仕組まれているのだなあと、あらためて感心。 < 前のページ次のページ >
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